「パリに咲くエトワール」のバレエ描写をダンサーが称賛「テクニカルな部分まで」(画像・動画ギャラリー 13/40) 前へ 次へ 「パリに咲くエトワール」に登場するサクレ・クール寺院(パリ18区)。モンマルトルの丘の頂上に位置する白亜のドームが印象的な寺院で、入り口前の階段はパリを見下ろす絶景ポイント。フジコたちも階段に腰かけている [記事に戻る] 前の画像 「パリに咲くエトワール」に登場するオペラ・ガルニエ(パリ9区)。1979名を収容するバレエの聖地で、1875年に完成したネオ・バロック様式の劇場。フランス文化の砦であり“花の都”の象徴。中央ホールにある大理石の大階段やシャガールの描いた丸天井など、豪華で美しい内装も必見 次の画像 「パリに咲くエトワール」に登場するパサージュ・ジュフロワ(パリ9区)。モンマルトル大通りの19世紀から営業を続けるアーケード付き商店街。オペラ座からは15分ほどで、曲がり角や階段が。一番人気はグレヴァン蝋人形館で、ここでは1900年開催のパリ万博で展示された「鏡の宮殿」が再現されている。劇中では若林がこのパサージュの中に店を構え、フジコがここを疾走する姿も この画像のタグ パリに咲くエトワール この記事の画像・動画(全40件) この画像のほかの記事 自分に負けないで!當真あみ主演「パリに咲くエトワール」新予告、後半には戦争の足音が ©「パリに咲くエトワール」製作委員会 × 62 この記事に関するナタリー公式アカウントの投稿が、SNS上でシェア / いいねされた数の合計です。 4 16 42 シェア 記事へのコメント(2件) 読者の反応 62 2 綾瀬川 @ayasegawa_neta 画像が40枚もあるんだけど、個人的には舞台前方床のガス灯の描写か?(20世紀前半だともうない?)というカットと、ピアノに直接燭台がついてるカットが興味深い。懐かしのロモリの名前も。 https://t.co/I0IeNapn7U コメントを読む(2件)
綾瀬川 @ayasegawa_neta
画像が40枚もあるんだけど、個人的には舞台前方床のガス灯の描写か?(20世紀前半だともうない?)というカットと、ピアノに直接燭台がついてるカットが興味深い。懐かしのロモリの名前も。 https://t.co/I0IeNapn7U