本日10月10日発売の月刊コミックビーム11月号(KADOKAWA)では、
「いたいのいたいのそらをとべ」は保育園を舞台に、新人の先生の奮闘を描くヒューマンドラマコメディ。今号の表紙と巻頭を飾った。著者の黒崎は「無敵の未来大作戦」「平家物語夜異聞」などで知られる。
「きみと光さす食卓で」は、人類が光合成できるようになり、食事がほぼ不要となった世界の話。しかし主人公のコマこと小茉莉は、“口食人”だった祖母の言っていた「同じ食卓で家族をおいしさを分かち合う」という行為に憧れていて……。
そのほか今号では、

黒崎冬子🦥単行本は4月発売予定!㊗️ @natsukosama
ビーム新連載は保育園の新人先生の奮闘劇&食事不要になった世界のSFグルメもの - コミックナタリー
!!
連載開始時にナタリーさんが記事にしてくれてた😍
気づかなかった!
ありがとうございます😭❤️ https://t.co/5OBP1UY00T