東京吉祥学苑の高等部副校長である内山田ひろし。家庭でも学校でも肩身の狭い思いをしている中間管理職の内山田は、家出した生徒の七海を捜しに歌舞伎町を訪れたことで、人生最悪の悪夢を見ることになる。「GTO」でも数多のトラブルを乗り越えてきた教師による予測不能の“課外授業”だ。
一部店舗を除くメロンブックス、一部書店では単行本の購入者に特典を用意。また「GTU -怒りのDEATH山田-」1巻の発売を記念し、コミプレストアではTシャツが受注販売されている。そのほか4月14日から20日までの期間、東京駅八重洲口には「GTU -怒りのDEATH山田-」の広告が掲出予定。
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沼に住んでる @aG0GpkchQR26726
たまたま読んだんだけど面白すぎる。まずあのGTOの内山田先生が主役なのがずるい。そんなの面白くならないわけないじゃないか。
なぜか異世界転移で走り屋無双してしまう内山田。
世界観がマッドマックスでゾンビ出てきて銃撃戦とか情報戦とか趣味に全振りしてる内容で楽しすぎる。 https://t.co/RIFtdcJim4