「左ききのエレン」は、広告代理店・目黒広告社に勤務するデザイナーの朝倉光一と、類まれなる絵の才能を持つ山岸エレンを軸に描くクリエイターたちの群像劇。少年ジャンプ+で2017年から2022年まで連載され、単行本は24巻が刊行されている。なおnoteではかっぴー自らが作画する原作版が連載されており、今回の復活連載は原作版のTVアニメが4月7日から放送されるのを記念して始動した。
新章の舞台は、ジャンプ+版の最終回から4年後の2026年。目黒広告社に新たな“競合”が現れる。なお5月1日には単行本25巻が発売予定だ。
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「左ききのエレン」ジャンプ+版の復活連載がスタート、舞台は最終回から4年後の2026年 - コミックナタリー https://t.co/PJ2qyna2dx