「左ききのエレン」ジャンプ+版の復活連載がスタート、舞台は最終回から4年後の2026年

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かっぴー原作によるnifuni「左ききのエレン」の復活連載が、本日3月4日に少年ジャンプ+でスタートした。

「左ききのエレン」第207話の扉ページ (c)かっぴー・nifuni/集英社

「左ききのエレン」第207話の扉ページ (c)かっぴー・nifuni/集英社 [高画質で見る]

「左ききのエレン」は、広告代理店・目黒広告社に勤務するデザイナーの朝倉光一と、類まれなる絵の才能を持つ山岸エレンを軸に描くクリエイターたちの群像劇。少年ジャンプ+で2017年から2022年まで連載され、単行本は24巻が刊行されている。なおnoteではかっぴー自らが作画する原作版が連載されており、今回の復活連載は原作版のTVアニメが4月7日から放送されるのを記念して始動した。

新章の舞台は、ジャンプ+版の最終回から4年後の2026年。目黒広告社に新たな“競合”が現れる。なお5月1日には単行本25巻が発売予定だ。

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