「アサシン クリード」シリーズのコミカライズがGXで、中国最後のアサシン描く

139

発売中の月刊サンデーGX11月号(小学館)にて、ユービーアイソフト「アサシン クリード」のコミカライズ連載「アサシン クリード チャイナ」がスタートした。作画を担当するのは、同じく同誌で「薬屋のひとりごと~猫猫の後宮謎解き手帳~」を連載している倉田三ノ路

月刊サンデーGX11月号

月刊サンデーGX11月号

大きなサイズで見る

さまざな時代、地域で暗闘を繰り広げるアサシンたちを題材にした多数のシリーズが発売されているゲーム「アサシン クリード」。コミカライズ版は「アサシン クリード クロニクル チャイナ」を原作としており、混迷を見せ始めた1526年の明で、仲間をすべて殺害され中国最後のアサシンとなった少女シャオ・ユンの物語が展開される。

なお今号には広江礼威「BLACK LAGOON」の3号連続付録第2弾として、ロックのアクリルスタンドが付属。11月19日発売の次号月刊サンデーGX12月号では、ベニーのアクリルスタンドが手に入る。

倉田三ノ路のほかの記事

リンク

関連商品

このページは株式会社ナターシャのコミックナタリー編集部が作成・配信しています。 倉田三ノ路 / 広江礼威 の最新情報はリンク先をご覧ください。

コミックナタリーでは国内のマンガ・アニメに関する最新ニュースを毎日更新!毎日発売される単行本のリストや新刊情報、売上ランキング、マンガ家・声優・アニメ監督の話題まで、幅広い情報をお届けします。