地球最後の人間とゾンビが共生!浜岡賢次描くギャグホラー、「浦安」新刊も

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浜岡賢次「ゾンビの星」が本日8月8日に発売された。

「ゾンビの星」

「ゾンビの星」

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ヤングチャンピオン(秋田書店)に連載された「ゾンビの星」は、地上にゾンビがあふれ、人間が姿を消してしまった20XX年の地球が舞台。そんな中で長期の引きこもりのために難を逃れ、地球最後の生きている人間となった女子・はるかが、どのようにゾンビと共生していくのかを描くギャグマンガだ。

単行本には、浜岡が月刊チャンピオンREDおよび月刊少年チャンピオン(ともに秋田書店)で描いた5本の短編「ロメロメ」「順平」「月怖」「真説フランケンショタイン」「CHAMPION OF THE LIVING DEAD」も収められた。

また浜岡による「毎度!浦安鉄筋家族」の最新18巻も、同じく本日発売された。

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