異世界舞台の弁護士ストーリー&オークの探偵描く新連載、ヤンエーで開始

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河本ほむら原作・大庭下門作画「異世界法廷~反駁の異法弁護士~」、円居挽原作による碓井ツカサ「オーク探偵オーロック」の新連載2本が、本日8月4日発売のヤングエース9月号(KADOKAWA)にてスタートした。

「異世界法廷~反駁の異法弁護士~」カット

「異世界法廷~反駁の異法弁護士~」カット

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「異世界法廷~反駁の異法弁護士~」は司法試験に落ち続ける弁護士の卵・椎葉悠人が、ひょんなことから異世界へと飛ばされる法廷バトル作品。平民と貴族で人権に差があったり、エルフが存在したりと、日本とは勝手の違う場所で弁護士の仕事をする主人公を描く。

「オーク探偵オーロック」は19世紀のロンドンを舞台にした謎解きファンタジー。とある特殊能力を使って教会の人探しに協力をする少女・ユナが、探偵を名乗る化け物に誘拐されたことから物語は始まる。

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