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「K」緑のクラン描く新連載序章がARIAに、「インフェルノ」舞台化も発表

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本日9月28日発売のARIA11月号(講談社)には、アニメ「K」の黒榮ゆいによるコミカライズ版の新章「K -ドリーム・オブ・グリーン-」のプロローグが掲載されている。

プロローグでは新章で描かれる緑のクランのメンバーがお目見え。本編は10月28日発売の次号12月号にてスタートする。また今号には伏見、八田、クロ、紫のちびキャラがデザインされた「K」シリーズのマウスパッドが付属している。

このほか高殿円原作によるRURU「インフェルノ」の舞台化が決定したと、誌面にて告知された。「インフェルノ」は皇歴2065年の旧東京を舞台に、孤児だった男・ノエルとマフィアの御曹司・リッカの血の絆を描く近未来サスペンスアクション。西森英行(Innocent Sphere)が演出を手がけ、2016年9月に東京にて上演される。続報はARIA本誌や舞台公式サイトにて随時発表されていく。

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