押切蓮介&とよ田みのる、PSのムックで思い出のゲーム語る

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「ハイスコアガール」で知られる押切蓮介が、PlayStationシリーズを特集した本日1月24日発売のムック、「PlayStation Memories 1994-2014」の表紙イラストを描き下ろした。

「PlayStation Memories 1994-2014」

「PlayStation Memories 1994-2014」

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押切は各界の著名人が、自身の思い出に残るソフトを紹介していくコーナー「ぼくとプレイステーション」にも登場。多大な影響を受けたと公言する、1999年発売のアドベンチャーゲーム「夕闇通り探検隊」への思いをイラストとコメントで綴っている。

またこのコーナーには「タケヲちゃん物怪録」のとよ田みのるも寄稿。PlayStation2用のアクションアドベンチャー「ワンダと巨像」のイラストを、見開き2ページで描画した。そのほかサムシング吉松が、2002年に発売されたプロレスゲーム「エキサイティングプロレス3」について語る描きおろしマンガも収録されている。

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