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ブルーエゴナクの“誰でも楽しめる悲劇”「いま、反転のまっただなかで」開幕
ブルーエゴナクが街を通して人を描く新作「いま、反転のまっただなかで」福岡にて
いろいろなものから逃げまくる!有門正太郎プレゼンツ「お互い様、他力本願寺」
松井周が近未来の“擬似家族”描く、北九州滞在で生まれた新作「イエ系」スタート
テーマは“家族”、松井周が新作「イエ系」構想のきっかけ語る
松井周が北九州芸術劇場2カ年シリーズ第2弾に参加、量産される疑似家族の物語「イエ系」
内藤裕敬が脚本・構成・演出手がける「君といつまでも~Re:北九州の記憶~」上演中
「Re:北九州の記憶」の過去作をもとに、内藤裕敬が生み出す新作「君といつまでも」
北九州を舞台にした死生の物語、ブルーエゴナク10周年記念公演スタート
行方不明になった兄妹は…ブルーエゴナクの10周年記念公演「バスはどこにも行かないで」
内藤裕敬構成・演出、10年目の「Re:北九州の記憶」開幕
10年目の「Re:北九州の記憶」、内藤裕敬が構成・演出を担当
“絶望をどうやって信じるか”問いかける、ブルーエゴナク「眺め」開幕
絶望と希望の表裏を反転させる瞬間を目指して、ブルーエゴナクの新作「眺め」
「Re:北九州の記憶」番外編、ブルーエゴナクの穴迫信一ら6人の書き下ろし1つに
北九州芸術劇場のレパートリー「わたしの青い鳥」、劇場スタッフらの合唱を配信
ブルーエゴナクの“誰でも楽しめる悲劇”開幕
松井周が“擬似家族”を描く「イエ系」スタート
ブルーエゴナク10周年公演スタート
10年目の「Re:北九州の記憶」開幕
飯名尚人・今貂子が奉納映像とパフォーマンスで発表「おんなのぼくしさん」
香川の元電話局ビルでコキカルが繰り広げる3つの作品「Penumbra(ペンブラ)」
劇団道学先生「母の人生、ガブリと食らう」かんのひとみ・松永玲子・福田ユミが三姉妹に
長野慎平が主宰務めるうまれなおし。が一人芝居「せかいのはじめ」で旗揚げ
南極「ホネホネ山の大動物」スケールアップして上演、写真家や美容師らも実演家として登場
唐組「鉛の兵隊」が紅テントで5都市を巡る、身代わりを依頼されたスタントマンの物語
閉店したカフェは再開できるのか?SENSYU presents vol.1「エトワールのゆくえ」
欧州ツアーを終えた勅使川原三郎が日本で取り組む新作「インダストリアル ブック」
Mステに竹内涼真、ミュージカル「奇跡を呼ぶ男」楽曲をスペシャルエンジェルスとパフォーマンス
あごうさとしが5人目、桑折現の「一人の俳優のための五人の演出家による上演」最終章