アリカドショウタロウ
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劇団きらら 40周年リーディング企画「40祭」
有門正太郎プレゼンツ「おじボー。-ある朝めざめたらおじさんになってた12歳ボーイの話-」
40周年迎えた熊本の劇団きららが、2プログラムのリーディング企画「40祭」
有門正太郎が“見た目は45歳、中身は12歳”演じる「おじボー。」作・演出は池田美樹
いろいろなものから逃げまくる!有門正太郎プレゼンツ「お互い様、他力本願寺」
内藤裕敬が脚本・構成・演出手がける「君といつまでも~Re:北九州の記憶~」上演中
「Re:北九州の記憶」の過去作をもとに、内藤裕敬が生み出す新作「君といつまでも」
春の小倉で大いに笑いましょう! ガラパ「甘い手」が再演
2350年の世界を舞台にした、MIWAKUのドタバタコメディ「ミーワーク・エンジェル」
「Re:北九州の記憶」番外編、ブルーエゴナクの穴迫信一ら6人の書き下ろし1つに
北九州芸術劇場プロデュース「せなに泣く」開幕、田上豊「叫びの作品」
田上豊が書き下ろし、北九州芸術劇場プロデュース「せなに泣く」に8名の九州男児
パインソー、あらゆることを2人で行う“Do It Yourself演劇”を4都市で
田上豊新作はオール九州キャストで贈る“九州男児劇”、出演者募集中
後半のストーリーを大幅リメイク、南河内万歳一座「びっくり仰天街」再演
南河内万歳一座「びっくり仰天街」再演、内藤裕敬「新作に近い作品へ」
飛ぶ劇場「生態系カズクン」開幕、泊篤志「14年の蓄積は物語をさらに深めてくれた」
劇団きらら「はたらいたさるの話」東京&宮崎でも公演決定
ゴツプロ!が台湾の峸劇場と共同制作、「敬啓者(拝啓)」が「恵比寿映像祭2026」で
東のボルゾイが新作ミュージカルを4月に上演、「五人芝居で濃厚に挑みます」
朗読劇「沙耶の唄」荒牧慶彦・梅津瑞樹・佐藤流司らが匂坂郁紀演じる、末満健一の脚本・演出で
加藤拓也のた組と四把椅子劇團の「どうも不安な様子」日本公演も決定
山田ジャパン「9でカタがつく」7年ぶりの再演に向け、公演ビジュアルが解禁
串田和美×ノゾエ征爾の第2弾、バーレスク音楽劇「豪華客船タイクツニック号沈没」に大空ゆうひら
上田竜也がカリスマ性ある青年に、初タッグの宮田慶子演出で舞台「リプリー」上演
モチーフは「最後の晩餐」、成駒屋三兄弟の「第四回神谷町小歌舞伎」ビジュアル解禁
「四月大歌舞伎」昼夜彩る演目・配役発表、幕開きは中村梅玉が舞う「廓三番叟」
テニミュ4th「青学vs四天宝寺」が開幕!竹内雄大「先輩らしく、背中を見せられるよう」