一宮周平

一宮周平

イチノミヤシュウヘイ

1989年生まれ。2013年に、第1回公演「Role」でパンチェッタを旗揚げ。以来、すべての作品の脚本・演出を手がける。第9回せんがわ劇場演劇コンクールのグランプリ・オーディエンス賞・俳優賞、2018年度若手演出家コンクールの最優秀賞・観客賞を受賞。2020年には、第6回世田谷区芸術アワード“飛翔”舞台芸術部門と合同で開催されたシアタートラム ネクスト・ジェネレーションに選出された。