オガワラコウジ
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「この舞台には光明があります」と三浦基が語る、地点×イェリネク「騒音。」開幕
地点×イェリネクの最新作「騒音。見ているのに見えない。見えなくても見ている!」
マルチリンガルで届ける地点「ノー・ライト」開幕、三浦基「こんなに贅沢な公演はない」
地点「光のない。」がアップデートされ、“マルチリンガル版”「ノー・ライト」に
地点による新たな試み“イヴ・シリーズ”スタート、ヴィトカツィ「水鶏」で幕開け
地点「ギャンブラー」開幕、空間現代の野口順哉「新展開をお見せできる作品になったのでは」
ドストエフスキー作品を舞台化、地点×空間現代「ギャンブラー」
地点×空間現代「どん底」京都公演が開幕、三浦基「奇跡を見られるかも」
地点×空間現代、マクシム・ゴーリキー「どん底」をアップデートして再創作
地点の新作はドストエフスキー「地下室の手記」音楽に空間現代、映像に松見拓也
太宰治の“明るい絶望”は今や最高のフィクション?地点×空間現代「グッド・バイ」開幕
地点がヨン・フォッセ「だれか、来る」を京都・北海道で
太宰作品をコラージュ、地点×空間現代「グッド・バイ」が愛知で再演
地点×松原俊太郎「君の庭」開幕、新たな映像演出を加えたオンライン版も配信開始
天皇制テーマにした“告発劇”、三浦基×松原俊太郎「君の庭」オンラインと劇場で
過去と未来をつなぐ、ドストエフスキー×三浦基「罪と罰」国内公演スタート
地点×イェリネク「騒音。」開幕
地点「ノー・ライト」幕開け
地点×空間現代「ギャンブラー」KAATで開幕
THEATRE E9 KYOTOが立て直し図る、2026年度プログラムに田中泯1週間ソロ公演ほか
朝夏まなと・七海ひろき・夢咲ねねらの音楽劇「39歳」、家族写真のようなビジュアル解禁
森山未來がディレクター務めるMOTOKOLOGY、最終月迎え“モトコー大前夜祭”開催
田川啓介と佐藤快磨がユニット・半ドア立ち上げ、旗揚げ公演は「フードコートファミリー」
伊藤あさひ主演「OLD WATERCOLOR FISH」ビジュアル解禁、西田大輔らのコメントも到着
礼真琴がベティ・ブープに「BOOP! The Musical」日本初上陸、共演に松下優也・水江建太ら
風を感じる!翼和希・千咲えみらOSK「春のおどり」躍動感あふれるメインビジュアル公開
贅沢貧乏「ぜいたくなつどい」第5弾、大竹このみのひとり芝居試演会も
舞台「悪の花」開幕、韓国ドラマ16話を2時間に凝縮…五関晃一「その中で『愛』を見つけて」
ガガの短編集、小ガガ第5弾は「理由(まぶしい)」