本日3月8日の放送から第2章へと突入した特撮ドラマ「
令和の仮面ライダー第7作となる「仮面ライダーゼッツ」。主人公は、極秘防衛機関CODEのエージェントとして人の夢に潜入し、現実への侵略を企むナイトメアを阻止すべく奮闘する青年・万津莫(よろずばく)だ。彼は胸に巻くベルト“ゼッツドライバー”と、夢の力が封じ込められたカプセル”カプセム”を使って仮面ライダーゼッツに変身する。
第22話ではエージェントのコードナンバー:ファイブ(演:
「なぜ“予知夢”という展開にしたのか?」という質問に対し、谷中は「脚本の
今後の展開については「25話で描かれた『強くてニューゲーム』、そして『バタフライエフェクト』によって、さらに怒涛の展開が待ち受けています」と予告。そして「莫の予知夢を観測していた新たな仮面ライダーであるドォーンが登場し、ただの『2周目』になることを拒否するかのように盤面をかき乱していきますので、絶対に飽きさせません。お楽しみに!!」とアピールした。
なお第2章からは主題歌もリニューアル。YUTA(
「仮面ライダーゼッツ」は、テレビ朝日系で毎週日曜9時から放送中。
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「仮面ライダーゼッツ」第2章始動、今後の見どころをプロデューサー・谷中寿成が語る - ナタリー https://t.co/k2Nk3oHXFt