本作は時間・季節がなく、成長や死が存在しない無の世界“Kゾーン”をめぐるホラー。小説家ステファノは妻アレッサンドラから中古のタイプライターを贈られるが、中に残されたインクリボンには“Kゾーン”という謎の言葉が刻印されていた。ステファノは大学教授のケージから、“Kゾーン”を発見したのはパオロ・ゼダーという謎の人物であり、その地では死者と接触できると信じられていたことを伝えられる。
発売されたDVDが廃盤となって以降、ホラーファンからは「笑む窓のある家」と並んで劇場公開が熱望されていた同作。「デアボリカ」「サスペリアPART2」で知られる
「ZEDER/死霊の復活祭」の配給はインターフィルムが担当する。
映画「ZEDER/死霊の復活祭」予告編
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横川シネマ @yokogawacinema
【プピ・アヴァティ監督2題】『笑む窓のある家』の広島上映は、今夜20:40が最終回‼️続いて、明日1/31-2/6の1週間は、『ZEDER 死霊の復活祭』の上映です。こちらは20:30開演。どっちも観てね。
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