ハローキティ初のハリウッド映画、脚本家が決定

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ハローキティ初のハリウッド映画の脚本家が、Netflix映画「シエラ・バージェスはルーザー」のリンジー・ビアに決定した。

ハローキティ (c)1976, 2019 SANRIO CO.,LTD.

ハローキティ (c)1976, 2019 SANRIO CO.,LTD.

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リンジー・ビア

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サンリオ、「ロード・オブ・ザ・リング」3部作で知られるニュー・ライン・シネマ、「ランペイジ 巨獣大乱闘」などを製作してきたフリン・ピクチャーがパートナーシップを結び、ワーナー・ブラザースが配給する本作。ビアはニコール・パールマン、ジェニーバ・ロバートソン=ドワレットとともに脚本家プロダクション「ノウン・ユニバース」を設立した人物で、同プロダクションは本作のエグゼクティブプロデュースを担当する。

本作の企画は現在開発中。公開時期は未定となっている。

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