TUCKER

TUCKER

タッカー

90年代からエレクトーン奏者としてのキャリアをスタート。1998年にNATURAL CALAMITYの全米ツアーにCORNELIUSらとともに同行し、同年シングル「MAN FROM ELECTONE」を発表する。鍵盤奏者としてのスキルはもちろんのこと、パンク/ヒップホップ/ジャズといったあらゆるアプローチを盛り込んだサウンド、そして観る者を圧倒するアクロバティックなステージが国内外で絶賛されている。中でもライブでエレクトーンを燃やすパフォーマンスはあまりにも有名。「SUMMER SONIC」「FUJI ROCK FESTIVAL」など国内のロックフェス以外にも、世界各地で行われているイベントにも多数出演している。また、映画「ゲゲゲの鬼太郎」の劇中音楽を手がけるなど幅広い活動を展開している。

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