阪元裕吾

サカモトユウゴ

1996年1月18日生まれ、京都府出身。「べー。」で残酷学生映画祭2016グランプリ、「ハングマンズノット」でカナザワ映画祭2017の期待の新人監督賞を受賞する。2021年には福士誠治、芋生悠らをキャストに迎えた「ある用務員」が公開。同作に出演していた髙石あかり、伊澤彩織のダブル主演作「ベイビーわるきゅーれ」が口コミで評判を呼び、ロングランヒットを記録した。「ミスマガジン、全員殺し屋」が2022年夏に公開。