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一緒に誰かを“想像”して、チーム・チープロ「京都イマジナリー・ワルツ」スタート
チーム・チープロ「京都イマジナリー・ワルツ」が、本日10月22日に京都・THEATRE E9 KYOTOで開幕する。
キャストが意気込み語る、岡田利規演出“今を生きる私たちのための”「夕鶴」
10月30日に開幕する全国共同制作オペラ「團伊玖磨 / 歌劇『夕鶴』(新演出)」より、キャストのコメントと稽古場の写真が届いた。
チェルフィッチュ×藤倉大の新たな音楽劇、ウィーン公演に向けたワークインプログレス開催
「チェルフィッチュ×藤倉大 with Klangforum Wien 新作音楽劇」のワークインプログレス公演が、11月5日に東京・タワーホール船堀 小ホールで開催される。
安藤洋子・酒井はな・中村恩恵、新作を世界初演「ダンスの系譜学」スタート
「TRIAD DANCE PROJECT『ダンスの系譜学』安藤洋子×酒井はな×中村恩恵」が、昨日10月1日に愛知・愛知県芸術劇場 小ホールで開幕した。
「かながわ短編演劇アワード2022」開催決定、演劇・戯曲コンペの募集スタート
「かながわ短編演劇アワード2022」の開催が来年3月に決定。「演劇コンペティション」「戯曲コンペティション」の募集が、昨日10月1日にスタートした。
岡田利規・深田晃司らが配信やVRと上演について語る「映像のパフォーマンス」
「オンラインディスカッション『映像のパフォーマンス』」が10月29日から 11月30日まで、オンラインで公開される。
つうを“資本主義を乗り越えた存在”として描く、岡田利規が挑むオペラ「夕鶴」
全国共同制作オペラ「團伊玖磨 / 歌劇『夕鶴』(新演出)」の記者会見が、本日9月28日に東京・東京芸術劇場にて行われた。会見には演出を手がける岡田利規のほか、愛知・熊本公演の指揮を務める鈴木優人、東京公演指揮の辻博之、つう役の小林沙羅(ソプラノ)、与ひょう役の与儀巧(テノール)、運ず役の寺田功治(バリトン)、惣ど役の三戸長久(バスバリトン)、そしてTABATHAの岡本優と工藤響子が出席した。
諦めを超えるのは“かすかな共感”ではないか?「東京芸術祭2021」開幕
「東京芸術祭2021」が本日9月1日に開幕した。
2年目の“実験”を見届けて、KEX2021秋のキーワードは「もしもし?!」
「KYOTO EXPERIMENT 京都国際舞台芸術祭 2021 AUTUMN」の記者会見が、昨日7月28日に京都・京都芸術センター フリースペースおよびオンラインで行われた。
チェルフィッチュ「アウトラップ」オンデマンド配信決定、記念した座談会も
チェルフィッチュ×Otagiri×丹下紘希「アウトラップ(いかにも音楽的な語りのなかにもキラリと饒舌なシナリオ)」のVimeoオンデマンド配信が、6月22日にスタート。これを記念した座談会「振付について考えてみる」が、30日に配信される。
イッセー尾形がシェイクスピアの世界を遊ぶ、「MONKEY」最新号本日発売
「MONKEY Vol.24 特集 イッセー=シェークスピア」(スイッチ・パブリッシング)が本日6月15日に発売された。
ロームシアター京都「劇場の学校プロジェクト」講師に岡田利規ら、松田正隆のWSも
京都・ロームシアター京都による「2021年度 劇場の学校プロジェクト」が、7月にスタートする。
現実とパラレルな世界を幻視して「未練の幽霊と怪物」上演に岡田利規「とてもハッピー」
KAAT神奈川芸術劇場プロデュース「未練の幽霊と怪物―『挫波』『敦賀』―」が、去る6月5日に神奈川・KAAT神奈川芸術劇場 大スタジオで開幕した。
歌劇「夕鶴」は“あなたの居心地を悪くする物語”、岡田利規が新演出
全国共同制作オペラ「團伊玖磨 / 歌劇『夕鶴』(新演出)」が、10月30日に東京・東京芸術劇場 コンサートホール、来年1月30日に愛知・刈谷市総合文化センター アイリス 大ホール、2月5日に熊本・熊本県立劇場 演劇ホールで上演される。
木ノ下裕一&岡田利規、新作公演に向けたトーク「“桜姫東文章”に挑む」
木ノ下歌舞伎の木ノ下裕一とチェルフィッチュの岡田利規によるトークイベント「“桜姫東文章”に挑む 木ノ下裕一×岡田利規」が、7月29日に京都・ロームシアター京都 パークプラザ3階共通ロビーで開催される。
私たちがいる“この場所”でフィクションを起こす、岡田利規×山田晋平が語る〈映像演劇〉
チェルフィッチュの〈映像演劇〉「風景、世界、アクシデント、すべてこの部屋の外側の出来事」が昨日5月14日に愛知・穂の国とよはし芸術劇場PLAT アートスペースにて開幕。その関連企画として昨日、作・演出を手がけた岡田利規と映像の山田晋平によるトークイベントが行われた。
「三月の5日間」リクリエーションの創作過程追う、太田信吾のドキュメンタリー「想像」
岡田利規率いるチェルフィッチュの創作現場を捉えた、太田信吾によるドキュメンタリー映画「想像」が、5月28日に東京・アップリンク吉祥寺、29日に神奈川の横浜シネマ・ジャック&ベティほかで公開される。
チェルフィッチュ「三月の5日間」リクリエーションに密着、監督は太田信吾
岡田利規率いる演劇カンパニー・チェルフィッチュの制作の舞台裏を捉えたドキュメンタリー「想像」が、5月28日に東京・アップリンク吉祥寺、29日に神奈川のシネマ・ジャック&ベティほかで公開される。
チェルフィッチュ〈映像演劇〉シリーズ最新作が愛知に登場、岡田利規×山田晋平トークも
チェルフィッチュの〈映像演劇〉「風景、世界、アクシデント、すべてこの部屋の外側の出来事」が、5月14日から21日まで愛知・穂の国とよはし芸術劇場PLAT アートスペースで開催される。
岡田利規「未練の幽霊と怪物」森山未來らの姿収めたチラシ6バージョン公開
KAAT神奈川芸術劇場プロデュース「未練の幽霊と怪物―『挫波』『敦賀』―」のチラシビジュアルが解禁された。
「かながわ短編演劇アワード2021」グランプリは安住の地「ボレロの遡行」
3月20・21日に無観客で開催された「かながわ短編演劇アワード2021」にて、「演劇コンペティション」グランプリを安住の地「ボレロの遡行」、「戯曲コンペティション」大賞を村田青葉「@Morioka(僕=村田青葉の場合)」が受賞した。
ロームシアター京都が自主事業ラインナップ発表、2021年度のテーマは「声」
「ロームシアター京都2021年度自主事業ラインアップ発表会」が、本日3月16日に京都・ロームシアター京都とオンラインで実施された。
“ドイツ製ダーク・ファンタジー”「水を抱く女」を黒沢清や深田晃司が絶賛
「東ベルリンから来た女」「未来を乗り換えた男」のクリスティアン・ペッツォルト監督作「水を抱く女」に寄せ、黒沢清、深田晃司ら著名人からコメントが到着。新たな場面写真8点もあわせて解禁となった。
KAAT新芸術監督の長塚圭史「より開いた劇場に」、3つの新方針を発表
神奈川・KAAT神奈川芸術劇場の長塚圭史新芸術監督就任会見、および2021年度ラインナップ発表会が、本日3月1日に同劇場とリモートで実施され、現芸術監督の白井晃、芸術参与の長塚圭史が登壇した。
始まりは“むちゃぶり”、読売文学賞に岡田利規「今後への励ましであり喜び」
第72回読売文学賞の贈賞式が本日2月15日に東京・帝国ホテルで行われ、戯曲「未練の幽霊と怪物 挫波 / 敦賀」で戯曲・シナリオ賞を受賞した岡田利規が出席した。
「消しゴム山」東京公演開幕、岡田利規「劇場という物理的な空間で演劇をやることの底力」
2020 / 2021 あうるすぽっとタイアップ公演シリーズ チェルフィッチュ×金氏徹平「消しゴム山」が、本日2月11日に東京・あうるすぽっとで開幕する。
国際交流基金「STAGE BEYOND BORDERS」で、「三月の5日間」ほか無料公開
国際交流基金がオンライン無料配信「STAGE BEYOND BORDERS」をスタートさせる。
森山未來ら出演、岡田利規「未練の幽霊と怪物」延期公演が6月に
KAAT神奈川芸術劇場プロデュース「未練の幽霊と怪物―『挫波』『敦賀』―」が、6月に神奈川・KAAT神奈川芸術劇場 大スタジオで上演される。
「かながわ短編演劇アワード2021」無観客開催が決定、安住の地ら7団体が作品披露
「かながわ短編演劇アワード2021」が、3月20・21日に無観客開催される。
第72回読売文学賞に岡田利規「未練の幽霊と怪物 挫波 / 敦賀」
岡田利規の戯曲「未練の幽霊と怪物 挫波 / 敦賀」(白水社)が、第72回読売文学賞の戯曲・シナリオ賞に選ばれた。