原宿のショップに新たなカルチャーエリア、第1弾は「ドロヘドロ」らMAPPA作品

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東京・原宿の複合型ショップ・baseyard tokyoの1Fに、アニメ・ゲーム・マンガといったコンテンツを扱う新エリア“CULTURE”がオープン。第1弾として、アニメスタジオ・MAPPAをフィーチャーしたイベントが4月30日まで開催されている。

baseyard tokyoと「ドロヘドロ」のビジュアル。

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「ドロヘドロ」の展示イメージ。

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メインエリアでは林田球原作によるTVアニメ「ドロヘドロ」の展示を実施。初公開のものを含めた40枚以上のキャラクター設定資料や、カイマン、ニカイドウ、煙、心、能井、藤田、恵比寿の等身大パネルが登場する。鑑賞スペースも用意され、オープニング・エンディングのノンテロップムービーや、制作の裏側が垣間見える動画を上映する。

勝生勇利、ヴィクトル・ニキフォロフの等身大フィギュアの展示イメージ。

勝生勇利、ヴィクトル・ニキフォロフの等身大フィギュアの展示イメージ。[拡大]

そのほかのエリアでは、「ユーリ!!! on ICE」の勝生勇利、ヴィクトル・ニキフォロフの等身大フィギュアの展示や、「BANANA FISH」「ゾンビランドサガ」「どろろ」も含めたMAPPA作品のグッズ販売が行われる。

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