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原泰久がデビューの経緯や「キングダム」映画化への思いを2万字で語り尽くす

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「漫画『キングダム』という偶然、映画『キングダム』という必然。」の扉ページに使用されている写真。(c)細居幸次郎/集英社

「漫画『キングダム』という偶然、映画『キングダム』という必然。」の扉ページに使用されている写真。(c)細居幸次郎/集英社

本日4月4日に発売された週刊ヤングジャンプ18号(集英社)には、原泰久へのインタビュー「漫画『キングダム』という偶然、映画『キングダム』という必然。」が掲載されている。

4月19日に原原作の映画「キングダム」が公開されるのを記念し、計14ページ・2万字で展開されている同インタビュー。学生時代は映画監督になりたかったという原は、映画少年だった幼少期のエピソードにはじまり、映像を学ぶために入学した大学での思い出、社会人時代の経験やマンガ家としてデビューを果たすまでの経緯、「キングダム」映画化に対する思いなどを語っている。

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