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アウトローな六本木描くクライムアクション、ヤンマガで

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本日10月28日に発売されたヤングマガジン48号(講談社)にて、西条隆男原作による東元俊也の新連載「バウンスアウト」がスタートした。

「バウンスアウト」は少年院から出所し、東京・六本木にやってきた不良少年を描くクライムアクション。新進気鋭の原作者・西条と、「破道の門」で現代ヤクザ社会を描いた東元のコンビが、アウトローな六本木を描き出す。

次号ヤングマガジン49号は11月2日発売。押川雲太朗原作による江戸川エドガワの新連載「デスペナ」が始動する。

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