音楽ナタリー

ヴォイス出身の新鋭edda、7月に初全国流通作品リリース

62

edda

edda

絢香や家入レオを輩出した音楽塾ヴォイス出身のeddaが、7月19日に初の全国流通作品となるミニアルバム「さんかく扉のむこうがわ」をリリースする。

1992年生まれ、福岡県出身のeddaは、今年2017年より同名義で活動を開始。アーティスト名には、世の中に埋もれているあらゆる感情や声たちを人々に伝えたいという思いや「物語を語り継ぐ」という意味が込められている。

「さんかく扉のむこうがわ」には5月31日にリリースされた福岡限定シングル「半魚人」の表題曲を含む5曲を収録。ストーリー性あふれるファンタジックな世界が楽しめる1枚となっている。ジャケットにはedda本人が描き下ろしたイラストが使用される予定だ。

edda コメント

世界の何処かにあるさんかく扉。
その向こうがわで私が出会った物語をつめたミニアルバムが完成しました。
これから続いていく旅の第一章をお楽しみ下さい。

edda「さんかく扉のむこうがわ」収録曲

01. 不老不死
02. 半魚人
03. エッセンシャルパレード
04. ベルベット
05. はちゃめちゃアイランド

音楽ナタリーをフォロー