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押切蓮介、ファミコン本で思い出の南武線歩き

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9月22日に発売される、ファミコンソフトをフィーチャーした書籍「超超ファミコン」に、「ハイスコアガール」などで知られる押切蓮介が登場する。

「超超ファミコン」はファミコンソフトの名作や迷作、怪作をまとめてレビューする一冊。押切は巻末のルポ企画「ファミコンハンター、南武線を行く!」にて、著者の多根清史、阿部広樹、箭本進一とともに「ピコピコ少年」の舞台・溝の口を中心とした南武線沿線を巡っている。ゲームセンターや駄菓子屋、3日後に閉園することがわかった屋上遊園地など思い出の地を歩き、少年時代について語った。

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