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アニマルでアインシュタイン描く新連載、ベルセルク再開

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本日4月11日に発売されたヤングアニマル8号(白泉社)にて、大井昌和原作、出店宇生作画による新連載「アインシュタイン1904」がスタートした。

「アインシュタイン1904」の舞台は1904年のスイス・ベルン。天才物理学者アルベルト・アインシュタインが数々の謎に立ち向かうSFミステリーアクションだ。アニマル初登場となる大井と、本格連載は初めてという出店のタッグに期待しよう。

このほか今号では、三浦建太郎「ベルセルク」が連載を再開。付録として同作と、羽海野チカ「3月のライオン」のブックマーカーが挟み込まれている。

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