イデアサト
ハツビロコウ #19「十二人の怒れる男」
祈り ー幻に長崎を想う刻ー
監督:松村克弥
ある町の高い煙突
NORIN TEN~稲塚権次郎物語
監督:稲塚秀孝
“新たな日本の討論劇”に、ハツビロコウ版「十二人の怒れる男」開幕
「十二人の怒れる男」をハツビロコウが上演、松本光生の新翻訳と演出で
ストーカーは誰なのか…ハツビロコウが片田舎でのサスペンス描く「レプリカ」
ゲイたちは“人生の秋”に向き合う、フライングステージ「Four Seasons 四季 2022」
わかり合うとはどういうことなのか?ハツビロコウ「かもめ」上演台本・演出は松本光生
“正義”という言葉が持つ意味とは…ハツビロコウ「民衆の敵」開幕
ハツビロコウが9人のキャストでイプセン「民衆の敵」立ち上げる
この街に雨は降るのだろうか、ハツビロコウが松田正隆「夏の砂の上」を上演
劇団フライングステージ、2本のLGBT作品を再演「アイタクテとナリタクテ / お茶と同情」
ハツビロコウが“今上演すべき”「かもめ」の姿を映し出す、上演台本・演出は松本光生
“劇場で目撃してください”ハツビロコウが紡ぐ、伝染病の物語「ベクター」
ハツビロコウ、イプセン「野鴨」を“自らが物語を紡ぐ存在”として立ち上げる
無名塾が“シェイクスピアの言葉を泳ぐ”稽古場公演、構成・演出は山崎清介
“日本人とは何者か?”探る、ハツビロコウ「国粋主義者のための戦争寓話」
主義者・管野すがの“真実”を描く、劇団匂組「花と爆弾~恋と革命の伝説~」
仲代達矢が“弟子”井手麻渡の活躍を喜ぶ「ある町の高い煙突」インタビュー映像
ハツビロコウ版「十二人の怒れる男」開幕
ハツビロコウ「民衆の敵」開幕
劇団☆新感線46周年興行・夏公演は福原充則の書き下ろし「アケチコ!」、宮野真守がアケチコ役
「豊臣兄弟!」松下洸平・山口馬木也が心境語る、松下は「何を考えているのか分からない家康」に
ゴツプロ!が台湾の峸劇場と共同制作、「敬啓者(拝啓)」が「恵比寿映像祭2026」で
東のボルゾイが新作ミュージカルを4月に上演、「五人芝居で濃厚に挑みます」
朗読劇「沙耶の唄」荒牧慶彦・梅津瑞樹・佐藤流司らが匂坂郁紀演じる、末満健一の脚本・演出で
加藤拓也のた組と四把椅子劇團の「どうも不安な様子」日本公演も決定
山田ジャパン「9でカタがつく」7年ぶりの再演に向け、公演ビジュアルが解禁
串田和美×ノゾエ征爾の第2弾、バーレスク音楽劇「豪華客船タイクツニック号沈没」に大空ゆうひら
上田竜也がカリスマ性ある青年に、初タッグの宮田慶子演出で舞台「リプリー」上演
モチーフは「最後の晩餐」、成駒屋三兄弟の「第四回神谷町小歌舞伎」ビジュアル解禁