タチバナムギ
TRASHMASTERS vol.43「わたしの町」
アトリエ・センターフォワード 第20回公演「笑わせません、勝つまでは」
ウイング再演大博覧會2025参加作品 コトリ会議の小ラボ5回め「新幹線も弾く毛布と愛おしい明け方~空からモグラの穴まで空虚」「小鳥。名前はコネリ。」「あたたたかな北上」3本立て
JACROW #36「おどる葉牡丹」
パンケーキの会 リーディング公演「壊れたガラス」
いつかの、玄関たちと、
監督:勝又悠
TRASHMASTERS新作は、過疎化が進む町で地方地域の創生を目指す物語「わたしの町」
アトリエ・センターフォワード「笑わせません、勝つまでは」で“笑うこと、笑われること”問う
小濱昭博「図らずも“山本演劇祭”のような形に」、コトリ会議の短編・中編3本立て開幕
コトリ会議が中編と短編の3本立て公演、ウイングフィールドで
女性9人の“華やかなる舌戦”を体験して、JACROW「おどる葉牡丹」開幕
JACROW次回公演は女優芝居、政治家の妻たちのバトルを描く「おどる葉牡丹」
パンケーキの会の立ち上げ公演「壊れたガラス」演出は鈴木アツト
出入国在留管理局の問題を扱う、TRASHMASTERSの次回作は「入管収容所」
劇団時間制作「12人の淋しい親たち」小出恵介・須賀貴匡らが陪審員に
震災後に南相馬を離れた母娘の物語、TOKYOハンバーグ「愛、あるいは哀、それは相。」
動物の殺処分めぐる物語、TOKYOハンバーグ「最後に歩く道。」再演
“孤独死”に対峙する現代劇、TOKYOハンバーグ「朧な処で、徐に。」
土屋シオンら出演の第27班「潜狂」開幕、深谷晃成「やりたい事を突き詰めた」
“赤ちゃん斡旋事件”描く、TOKYOハンバーグの2本立て公演が開幕
時々自動が前衛バンド描く「コンサート・リハーサル」長塚圭史らのトークも
時々自動「コンサート・リハーサル」前衛バンドを襲うハプニングを音楽に乗せて
コトリ会議の短編・中編3本立て開幕
女優9人が舌戦、JACROW「おどる葉牡丹」開幕
劇団☆新感線46周年興行・夏公演は福原充則の書き下ろし「アケチコ!」、宮野真守がアケチコ役
「豊臣兄弟!」松下洸平・山口馬木也が心境語る、松下は「何を考えているのか分からない家康」に
ゴツプロ!が台湾の峸劇場と共同制作、「敬啓者(拝啓)」が「恵比寿映像祭2026」で
東のボルゾイが新作ミュージカルを4月に上演、「五人芝居で濃厚に挑みます」
朗読劇「沙耶の唄」荒牧慶彦・梅津瑞樹・佐藤流司らが匂坂郁紀演じる、末満健一の脚本・演出で
加藤拓也のた組と四把椅子劇團の「どうも不安な様子」日本公演も決定
山田ジャパン「9でカタがつく」7年ぶりの再演に向け、公演ビジュアルが解禁
串田和美×ノゾエ征爾の第2弾、バーレスク音楽劇「豪華客船タイクツニック号沈没」に大空ゆうひら
上田竜也がカリスマ性ある青年に、初タッグの宮田慶子演出で舞台「リプリー」上演
モチーフは「最後の晩餐」、成駒屋三兄弟の「第四回神谷町小歌舞伎」ビジュアル解禁