王女メデイア
SPAC「メナム河の日本人」
紙魚「ハムレット」
鳥の劇場×SPAC「Friends」
友達
甲野善紀身体操作術
監督:藤井謙二郎
今年は「BeSeTo演劇祭29」と同時開催、間口の広い作品が集う「鳥の演劇祭18」
SPAC「メナム河の日本人」開幕に演出の今井朋彦「贅沢な時間を味わってくだされば」
山田長政を描く、今井朋彦演出「メナム河の日本人」5年ぶり再演
周囲の人々の視点から物語を描き出す、濱吉清太朗率いる紙魚の「ハムレット」
鳥の劇場×SPACの共同制作「Friends」が鳥取・米子へ
谷崎潤一郎「お艶殺し」を石神夏希の演出で、SPAC「お艶の恋」スタート
原作は谷崎潤一郎「お艶殺し」、SPAC「お艶の恋」演出は石神夏希
中国の阿那亜演劇祭でSPAC「人形の家」が上演
SPAC「人形の家」開幕、宮城聰「鏡として見ると自分たちが見えてくる」
舞台は1935年の日本、SPACが立ち上げる“和装の「人形の家」”
泉鏡花の世界を生演奏に乗せて繰り広げる、SPAC「夜叉ヶ池」
メーテルリンクのエッセイから生まれた、SPAC「みつばち共和国」開幕
演劇を通して“自分とは異なるもの”見つめて、SPAC「秋→春のシーズン」&「冬の特別公演」
コロナの向こうに何を見る?「鳥の演劇祭14」が9月に開催
SPACの俳優たちによる「でんわ de 名作劇場」2021年も実施
宮城聰による6年ぶりのSPAC版「ハムレット」ディスタンス意識した演出で
今井朋彦演出「メナム河の日本人」開幕
SPAC「お艶の恋」スタート
SPAC「人形の家」開幕
THEATRE E9 KYOTOが立て直し図る、2026年度プログラムに田中泯1週間ソロ公演ほか
朝夏まなと・七海ひろき・夢咲ねねらの音楽劇「39歳」、家族写真のようなビジュアル解禁
森山未來がディレクター務めるMOTOKOLOGY、最終月迎え“モトコー大前夜祭”開催
田川啓介と佐藤快磨がユニット・半ドア立ち上げ、旗揚げ公演は「フードコートファミリー」
伊藤あさひ主演「OLD WATERCOLOR FISH」ビジュアル解禁、西田大輔らのコメントも到着
礼真琴がベティ・ブープに「BOOP! The Musical」日本初上陸、共演に松下優也・水江建太ら
風を感じる!翼和希・千咲えみらOSK「春のおどり」躍動感あふれるメインビジュアル公開
贅沢貧乏「ぜいたくなつどい」第5弾、大竹このみのひとり芝居試演会も
舞台「悪の花」開幕、韓国ドラマ16話を2時間に凝縮…五関晃一「その中で『愛』を見つけて」
ガガの短編集、小ガガ第5弾は「理由(まぶしい)」