ヤナイブンショウ
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アトリエ・センターフォワード 第20回公演「笑わせません、勝つまでは」
アトリエ・センターフォワード「笑わせません、勝つまでは」で“笑うこと、笑われること”問う
古典落語をベースにした二人芝居を3席、アトリエ・センターフォワード「演劇落語」
「韓国現代戯曲ドラマリーディング」韓国作家による3作品を南慎介・鄭義信・西尾佳織が演出
若旦那家康・有北雅彦がインタビューする「配信者工房」、本日のゲストは七味まゆ味
坂口修一・七味まゆ味ら出演、「2020チルスとマンス」がライブビューイング実施
“孤独死”に対峙する現代劇、TOKYOハンバーグ「朧な処で、徐に。」
韓国舞台の悲喜劇「チルスとマンス」、オリジナル版演出家が“日本版”にリメイク
ある女性の7歳から80歳までを描く二人芝居「あじわうとき」に七味まゆ味
ミン・ボッキ演出「コギ」日本版、シンポジウム「ディレクターズMT」も実施
父の死を“捏造”し家族の肖像を描く、タテヨコ企画「あるサラリーマンの死」
IKSALON表現者工房「シェイクスピア〈まるわかり〉ハムレット」、演出は桂ゆめ
シンポジウム「日韓DMT2017」&ミン・ボッキ作・演出の「恋する3世代」
「猿若祭二月大歌舞伎」中村鶴松が休演、所属事務所がコメント発表
二兎社のドラマリーディング企画第8弾は「やわらかい服を着て」
戸塚祥太・加藤和樹ら出演「BACKBEAT」“ファイナルステージ”、ロックなビジュアル解禁
“天才訳詞家・城田優”誕生!「PRETTY WOMAN」星風まどか・田村芽実ら意気込み
「VOICARION」10周年祝い歴代キャストずらり、山寺宏一「藤沢文翁は現代のシェイクスピア」
脚本・演出の十花カホが「迷いましたが思いきって書いた」、ウチュウ日和「幸せなはずの君に」
ラッパ屋リーディング公演第4弾に、岸田國士戯曲賞候補にもなった「阿呆浪士」
「STEP2026」にどんぐり企画、劇団アンゴラ・ステーキ、21世紀のキリン
ユニット・どろぶねが2週にわたって第1回公演を開催
新国立劇場2026/2027シーズンラインナップ、舞踊・オペラの上演作が明らかに