ヤナイブンショウ
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アトリエ・センターフォワード 第20回公演「笑わせません、勝つまでは」
第23回AAF戯曲賞、一次審査に25作品が通過 本坊由華子・鈴木アツトら候補に
アトリエ・センターフォワード「笑わせません、勝つまでは」で“笑うこと、笑われること”問う
古典落語をベースにした二人芝居を3席、アトリエ・センターフォワード「演劇落語」
「韓国現代戯曲ドラマリーディング」韓国作家による3作品を南慎介・鄭義信・西尾佳織が演出
若旦那家康・有北雅彦がインタビューする「配信者工房」、本日のゲストは七味まゆ味
坂口修一・七味まゆ味ら出演、「2020チルスとマンス」がライブビューイング実施
“孤独死”に対峙する現代劇、TOKYOハンバーグ「朧な処で、徐に。」
韓国舞台の悲喜劇「チルスとマンス」、オリジナル版演出家が“日本版”にリメイク
ある女性の7歳から80歳までを描く二人芝居「あじわうとき」に七味まゆ味
ミン・ボッキ演出「コギ」日本版、シンポジウム「ディレクターズMT」も実施
父の死を“捏造”し家族の肖像を描く、タテヨコ企画「あるサラリーマンの死」
IKSALON表現者工房「シェイクスピア〈まるわかり〉ハムレット」、演出は桂ゆめ
シンポジウム「日韓DMT2017」&ミン・ボッキ作・演出の「恋する3世代」
画餅「ユートピア」に神谷圭介「画餅という名前と相性の良い作品になる予感」
丹野郁弓演出の劇団民藝「泰山木の木の下で」7年ぶり上演、日色ともゑ・塩田泰久らが出演
失踪事件のその後描く「まだ眠れない部屋で」に永嶋柊吾・安西慎太郎・菅井夏帆
南京豆NAMENAME、1年ぶりの本公演「ツイスト・アンド・対話」は初のバックステージもの
フラヌールときのこ集団Protomassの「買い食いしたら、いちいち大学をやめないといけないのか」
OSK日本歌劇団の娘役トップスター・千咲えみが2027年に退団
宮城聰演出「王女メデイア」約16年ぶりに静岡で上演、「Qui som(キ ソム?)」もスタート
東京バレエ団のブルメイステル版「白鳥の湖」が全国ツアー ゲストに永久メイ
友近・千葉雄大が共演、内館牧子原作のリーディングドラマ「老害の人」開幕
Baobab最新作「ゆれ」明日まで、北尾亘「経験したことのない手触りで作品が立ち上がりました」