映画レーベル・Cinemago(シネマゴ)初の単独製作長編映画「朧の華火(英題:The Kiln of Massacre)」の製作が決定。
本作の舞台は、人里離れた山間の陶芸工房。殺し屋たちはその工房で死体を焼却していた。殺し屋組織から命を狙われる瑞希は、追っ手を振り切りながら工房へとたどり着く。そこへ現れた呪術師トーダは、窯の中で渦巻く死者の怨念が呪術“蠱毒(こどく)”と化し、爆ぜようとしていることを警告。やがて封じられていた怨念が破裂し、異形の怪物となって彼女たちに襲い掛かる。
ドラマ「不適切にもほどがある!」「ひらやすみ」の福室が瑞希、映画「More/モア」の米村がトーダを演じる。呪術が生んだ恐怖の怪物役には
「朧の華火」は2027年公開予定。制作支援クラウドファンディングは、特設ページにて3月6日まで実施中だ。
福室莉音の映画作品
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長友光弘 響 @hibikinagatomo
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