本作はアジア、ヨーロッパ、北米など全12都市を巡ったBE:FIRST初のワールドツアー「Who is BE:FIRST?-」に密着したドキュメンタリー。彼らのライブパフォーマンスはもちろんのこと、束の間のオフの時間などが、計31日間にわたって撮影された。ワールドツアーを終えて帰国した1人ひとりのインタビューも収録され、ツアーの途中で活動休止(のちに脱退)したRYOKIへの思いも明かされる。
予告には言葉や文化の壁を超え、世界各地のオーディエンスを熱狂させていくBE:FIRSTの姿を収録。訪れた国の歴史や文化に触れて刺激を受ける様子や、メンバー同士でリラックスして過ごすオフの時間も切り取られた。
シリーズ3作品で監督を務めてきた
エイベックス・フィルムレーベルズが配給する「BE:the ONE -START BEYOND DREAMS-」は、2月6日より全国で公開される。2月8日にはBE:FIRSTのメンバーが登壇する舞台挨拶が東京・お台場、神奈川・横浜、埼玉にて開催。3つの劇場で同時に行われ、メンバーが2人ずつ登壇。その後、全員が集結して東京・新宿バルト9にも登壇する。なおデビュー5周年を迎える2026年は、グループ初となる単独スタジアム公演「BE:FIRST Stadium Live 2026 We are the "BE:ST"」の開催を控えている。
𝙄𝙄:𝙁𝙄𝙍𝙎𝙏 @11F1RST_BMSG
これまでとは違う姿勢で、だからこその顔が見られそうで楽しみ
たしかにあったあの日あの時の何一つ嘘のない景色が切り取られることは貴重 https://t.co/7wG8MthBtx https://t.co/5gEnk8pbON