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浜辺美波がAimerのMVに出演、監督は三木孝浩

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「花の唄」ミュージックビデオより。

「花の唄」ミュージックビデオより。

三木孝浩が監督を務めた、女性シンガー・Aimerのミュージックビデオ「花の唄」。本作に浜辺美波が出演していることがわかった。

10月14日より公開される「劇場版 Fate/stay night [Heaven's Feel]I.presage flower」の主題歌である「花の唄」。三木は浜辺を起用した理由について「透明感とどこか憂いある表情が今回描きたいテーマにピッタリだったのでオファーしました」と説明している。現在、このミュージックビデオのショートバージョンがYouTubeにて公開中。

「花の唄」が収録されたトリプルA面のニューシングル「ONE / 花の唄 / 六等星の夜 Magic Blue ver.」は、10月11日にリリース。なお三木の新作「先生! 、、、好きになってもいいですか?」は、10月28日より東京・新宿ピカデリーほか全国で公開される。

三木孝浩 コメント

「花の唄」のミュージックビデオを作るにあたり、この楽曲がとてもエモーショナルで、「劇場版 Fate/stay night [Heaven's Feel]I.presage flower」の世界とすごくシンクロした歌だったので、ミュージックビデオもその世界へのリスペクトを込めつつ、少女の内なる葛藤を幻想的に表現したいと思いました。
また主演の浜辺美波ちゃんは以前お仕事でご一緒してて、その透明感とどこか憂いある表情が今回描きたいテーマにピッタリだったのでオファーしました。
Aimerの唯一無二のその歌声とともに美波ちゃんの繊細で儚い表情をミュージックビデオで楽しんでもらえたら嬉しいです!

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