殺される覚悟の少女と吸血鬼のすれ違いラブファンタジー「私は生贄のはずですが」

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八緒あいら原作による灰音アサナ「私は生贄のはずですが~不遇少女は優しい吸血鬼に溺愛され幸せになる~」1巻が、本日1月7日に発売された。生贄として殺される覚悟を持った少女と、結婚する気満々の吸血鬼のすれ違いラブファンタジーだ。

「私は生贄のはずですが~不遇少女は優しい吸血鬼に溺愛され幸せになる~」1巻

「私は生贄のはずですが~不遇少女は優しい吸血鬼に溺愛され幸せになる~」1巻 [高画質で見る]

幼い頃に両親に捨てられ、教会で貧しい暮らしをする少女・ルミナは、領主の娘の身代わりとして吸血鬼の生贄に選ばれる。干からびるまで血を吸われる、ひどい拷問を受けるなどさまざまな恐ろしい噂を耳にしてきたルミナだが、夫となる吸血鬼・ヴァルノクスはとても紳士的。ルミナとしては、これは生贄として食べられるために優しくされていると思っていたが、一方のヴァルノクスはルミナと結婚する気満々で……。ボタンをかけ違えたような、2人の恋の様子が描かれる。マンガUP!で連載中。

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