不可解な事故や事件をもたらす“災いの娘”、異能を持つ“四聖家”と出会い運命が一変

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天埜ありさの小説「龍が娶るは災禍の娘」を、菅原三月香がコミカライズ。本日1月2日にコミックシーモアにて先行配信が開始された。

「龍が娶るは災禍の娘」1巻

「龍が娶るは災禍の娘」1巻 [高画質で見る]

「龍が娶るは災禍の娘」のマンガ版は、テラーノベルとシーモアコミックスが共同制作する作品の第2弾だ。同作の主人公は、自動車事故により父を失った少女・高階瑞姫。周囲に不可解な事故や事件をもたらす「災いの娘」として忌み嫌われ、親戚や家族から虐げられる日々を送っていた彼女が、日本を守る異能の人々“四聖家”の一員である「青龍」の当主・竜崎蒼司と出会い、運命が一変していく様子が描かれる。

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