ドラマ「チェリまほ」スピンオフがTSUTAYAプレミアムで配信決定

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豊田悠原作によるTVドラマ「30歳まで童貞だと魔法使いになれるらしい」のスピンオフが、12月24日の深夜からTSUTAYAプレミアムで独占配信される。

「バレンタイン編&六角編」より。(c)豊田悠/SQUARE ENIX・「30歳まで童貞だと魔法使いになれるらしい」製作委員会

「バレンタイン編&六角編」より。(c)豊田悠/SQUARE ENIX・「30歳まで童貞だと魔法使いになれるらしい」製作委員会

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「バレンタイン編&六角編」より。(c)豊田悠/SQUARE ENIX・「30歳まで童貞だと魔法使いになれるらしい」製作委員会

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「柘植・湊編」より。(c)豊田悠/SQUARE ENIX・「30歳まで童貞だと魔法使いになれるらしい」製作委員会

「柘植・湊編」より。(c)豊田悠/SQUARE ENIX・「30歳まで童貞だと魔法使いになれるらしい」製作委員会[拡大]

スピンオフは「バレンタイン編&六角編」と「柘植・湊編」の2作品。「バレンタイン編&六角編」は安達と黒沢のバレンタインにまつわる物語を展開する「バレンタイン編」と、2人を尊敬する六角が彼らの関係を怪しむことから始まる「六角編」の2編で構成されている。また「柘植・湊編」は柘植と湊のすれ違いを描いたストーリーだ。さらに2作品の副音声も同時に配信スタート。副音声では安達役の赤楚衛二、黒沢役の町田啓太、柘植役の浅香航大、湊役のゆうたろうがシーンの裏側や撮影秘話などを語る。

通称「チェリまほ」こと「30歳まで童貞だと魔法使いになれるらしい」は、童貞のまま30歳を迎えたことにより“触れた人の心が読める魔法”を手に入れた冴えない30歳のサラリーマン・安達と、彼に思いを寄せる社内随一のイケメン・黒沢による物語。TVドラマは10月よりテレビ東京系の「木ドラ25」枠で放送されている。

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