アニメ「ワールドトリガー」この冬のイベントが一挙明らかに、描き下ろしも到着

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葦原大介原作によるTVアニメ「ワールドトリガー」の関連イベントが一挙明らかに。併せて、キャラクターデザインの海谷敏久による描き下ろしビジュアルが到着した。

海谷敏久による描き下ろしビジュアル。

海谷敏久による描き下ろしビジュアル。

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「ワールドトリガー Limited Base」で展開されるグッズ。

「ワールドトリガー Limited Base」で展開されるグッズ。

12月13日から2020年1月8日まで東京・池袋P'PARCOと大阪・なんばマルイでは、限定グッズが多数並ぶ「ワールドトリガー Limited Base」を今年も開催。また12月21日と22日に千葉・幕張メッセで開催される「ジャンプフェスタ2020」にも出展が決定。東映アニメーションブースにてパネルやフォトスタンド、スタンプラリーが展開される予定だ。また会場内にはLimited Baseの出張店も登場し、限定グッズが販売される。

「ワールドトリガー」カフェ開催にあたり到着したビジュアル。

「ワールドトリガー」カフェ開催にあたり到着したビジュアル。

「ワールドトリガー」カフェ開催にあたり到着したビジュアル。

「ワールドトリガー」カフェ開催にあたり到着したビジュアル。

さらに昨年も好評だったというカフェイベントが、12月27日から2月16日まで東京・原宿のAnimax Cafe+にて「ワールドトリガーカフェ Animax Cafe+ 原宿支部」として開催。店内では、描き下ろしイラストを用いたメニューやグッズが用意される。さらに1月10日から2月16日までは宮城・仙台、神奈川・川崎、兵庫・三宮、広島・広島、大分・大分のスイーツパラダイスで、2月1日から3月4日まで愛知・名古屋のCoLaBoNoでもコラボ企画を実施。詳細は店舗の特設ページで確認を。

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(c)葦原大介/集英社・東映アニメーション