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諫山創や堀越耕平らイカすマンガ家たちが「スプラトゥーンぴあ」に登場

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3月23日に刊行される「スプラトゥーンぴあ」に、諫山創、附田祐斗、仲間りょう、堀越耕平が登場。国内販売本数100万本を突破したWii U用ソフト「Splatoon」への思いを述べている。

「スプラトゥーンぴあ」は、インクを塗ったナワバリの面積を競い合うアクションシューティングゲーム「Splatoon」のファンブック。諫山は「イカす!著名人インタビュー」内で、「『スプラトゥーン』は現実のつらさから目を背けるための“鎮痛剤”」というタイトルのインタビューに応じた。このほか当コーナーには、声優の江口拓也と青木瑠璃子、アメリカザリガニの平井善之と麒麟の川島明も参加。附田、仲間、堀越、福山潤はコメントを寄稿している。また本書には、イカ研究所オリジナルデザインの「イカすバンダナ」が付属する。

(c)2015 Nintendo ※Wii Uは任天堂の商標です。

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