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「放課後のカリスマ」のスエカネクミコが描く歴史ファンタジー、ヒバナにて開幕

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「放課後のカリスマ」のスエカネクミコによる新連載「ベルサイユオブザデッド」が、本日1月7日発売のヒバナ2月号(小学館)にて開幕した。

「ベルサイユオブザデッド」は18世紀を舞台に描かれる歴史ファンタジーアクション。マリー=アントワネットは嫁入りのため祖国のオーストリアを捨て、双子のアルベールとともにフランスへと向かっていた。その道中、2人は突如“死人のようなモノ”に襲われ……。

また渡辺俊美原作、荒井ママレ作画による「461個の弁当は、親父と息子の男の約束。」は最終回を迎えた。

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