コミックナタリー

安野モヨコ、フィーヤンに帰還!次号より娼館描く新連載

481

安野モヨコの新連載「鼻下長紳士回顧録」が、11月8日発売のフィール・ヤング12月号(祥伝社)にてスタートする。

「鼻下長紳士回顧録」の舞台は20世紀初頭のパリ、さまざまな性癖を持つ男たちが集う娼館「メゾン・クローズ」。そこで働くコレットは毎日知らない男に抱かれ、稼いだ金は愛しい男に渡してしまう。

安野がフィール・ヤングで連載するのは「監督不行届」以来、約8年半ぶりのこと。本日10月8日に発売された同誌11月号には、予告カットが掲載されている。

コミックナタリーをフォロー

  • コミックナタリー大賞