サトウガク
俳優たちによるコロナ禍の生活を再編集、柳生二千翔の映像作品「まろかる」
現代口語演劇のアップデートを試みる、三橋企画「自然な未来!」
“不在”を浮かび上がらせ現代を映す、堀夏子演出「トウキョウノート」開幕
“科学シリーズ”3本立て企画のラスト、無隣館3期生の修了公演「北限の猿」が開幕
平田オリザ“科学シリーズ”3本立てが開幕、新作で多文化共生の困難と希望描く
「東京ノート」を解体して再構築、堀夏子「トウキョウノート」
サンプル・松井周監修、6組の一人芝居ショーケース「ひとり多ずもう」
日韓仏メンバーで、平田オリザの“科学シリーズ”を3本立て上演
ぱぷりか・福名理穂の無隣館若手自主公演「そして今日も、朝日」に堀夏子ら
“ここ”と“そこ”の隔たりを見つめる、ひとごと。「そこに立つ」
テーマは“大事なことは言わなきゃ伝わらない”穐山企画「氷の中のミント」
ドキュメンタリー演劇から嘘と現実見つめる、早坂彩演出「self document 01」
目に見えないものの存在を“聴く”、パスカル・ランベール「GHOSTs」開幕
パスカル・ランベール「GHOSTs」日本語版が登場、台本は平田オリザ
ナカゴーの鎌田順也作・演出「友情」を映画美学校の受講生が上演
ゴツプロ!が台湾の峸劇場と共同制作、「敬啓者(拝啓)」が「恵比寿映像祭2026」で
東のボルゾイが新作ミュージカルを4月に上演、「五人芝居で濃厚に挑みます」
朗読劇「沙耶の唄」荒牧慶彦・梅津瑞樹・佐藤流司らが匂坂郁紀演じる、末満健一の脚本・演出で
加藤拓也のた組と四把椅子劇團の「どうも不安な様子」日本公演も決定
山田ジャパン「9でカタがつく」7年ぶりの再演に向け、公演ビジュアルが解禁
串田和美×ノゾエ征爾の第2弾、バーレスク音楽劇「豪華客船タイクツニック号沈没」に大空ゆうひら
上田竜也がカリスマ性ある青年に、初タッグの宮田慶子演出で舞台「リプリー」上演
モチーフは「最後の晩餐」、成駒屋三兄弟の「第四回神谷町小歌舞伎」ビジュアル解禁
「四月大歌舞伎」昼夜彩る演目・配役発表、幕開きは中村梅玉が舞う「廓三番叟」
テニミュ4th「青学vs四天宝寺」が開幕!竹内雄大「先輩らしく、背中を見せられるよう」