サトウガク
俳優たちによるコロナ禍の生活を再編集、柳生二千翔の映像作品「まろかる」
現代口語演劇のアップデートを試みる、三橋企画「自然な未来!」
“不在”を浮かび上がらせ現代を映す、堀夏子演出「トウキョウノート」開幕
“科学シリーズ”3本立て企画のラスト、無隣館3期生の修了公演「北限の猿」が開幕
平田オリザ“科学シリーズ”3本立てが開幕、新作で多文化共生の困難と希望描く
「東京ノート」を解体して再構築、堀夏子「トウキョウノート」
サンプル・松井周監修、6組の一人芝居ショーケース「ひとり多ずもう」
日韓仏メンバーで、平田オリザの“科学シリーズ”を3本立て上演
ぱぷりか・福名理穂の無隣館若手自主公演「そして今日も、朝日」に堀夏子ら
“ここ”と“そこ”の隔たりを見つめる、ひとごと。「そこに立つ」
テーマは“大事なことは言わなきゃ伝わらない”穐山企画「氷の中のミント」
ドキュメンタリー演劇から嘘と現実見つめる、早坂彩演出「self document 01」
目に見えないものの存在を“聴く”、パスカル・ランベール「GHOSTs」開幕
パスカル・ランベール「GHOSTs」日本語版が登場、台本は平田オリザ
ナカゴーの鎌田順也作・演出「友情」を映画美学校の受講生が上演
人間の条件「天照と倭姫命」開幕、ZR「異質な他者をゆったり認められる感覚に手を伸ばす」
名取事務所×韓国の普遍的劇団「四番目の人」“冤罪”テーマにした物語を生田みゆきが演出
演劇実験室◉万有引力「寺山修司の百年の孤独」が公演中止、「著作権に関する諸般の事情により」
青谷明日香×結城洋平がコラボレート、リーディング公演「異端児の城」
木村多江、舞台初主演で図書館職員役 小沢道成の新作「わたしの書、頁を図る」
世界が“Ninja”を待っている、Ninja Agency発足 別所哲也・水野美紀がアンバサダー
岡田利規と山田和樹が東京芸術劇場の新芸術監督に「芸術の力を疑ってかかる、それは芸術の力を信じているから」
2026年度の世田谷パブリックシアターは、変容する社会で私たちがどう“営む”かに迫る
三日月宗近イメージオンアイスver.が解禁、「刀剣乱舞 - ICE BLADE -」静謐さと躍動感が融合
劇団ミュ「妻と飛んだ特攻兵」に戸井勝海・畠中洋ら、空・風の2チーム上演