シッチェス・カタロニア国際映画祭で上映された本作は、実在する連続殺人犯・アンドレイ・チカチーロらをモデルにしたサイコスリラー。1991年、負傷した女性が森の近くで保護される。女性の証言から、犯人の手口が連続殺人犯と酷似していることが明らかになり、すでに捕まっていた犯人は誤認逮捕だったことが判明。新たな容疑者であるアンドレイ・ワリタを追い詰めた捜査責任者のイッサは、尋問をする中でワリタが真犯人だと確信していく。
映画「殺人鬼の存在証明」予告編
ラド・クヴァタニアの映画作品
関連する人物・グループ・作品
タグ
Kiyoshi @Kiyoshileo
“5月3日より東京・新宿バルト9ほか全国にて公開” → ロシア発、実在する連続殺人犯をモデルにしたサイコスリラー「殺人鬼の存在証明」公開(動画あり) https://t.co/CvGBSkoHFZ