上映機会少ない作品を発掘、ガーナ映画「コジョーの埋葬」が東京&京都で

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「肌蹴る光線 ―あたらしい映画― vol.7」が3月9日と14日に京都・誠光社、15日に東京・UPLINK渋谷で開催される。

「肌蹴る光線 ―あたらしい映画― vol.7」ビジュアル

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「コジョーの埋葬」

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「コジョーの埋葬」

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「肌蹴る光線 ―あたらしい映画―」は、上映機会の少ない映画を発掘し広めることを目的とした企画。今回はガーナ映画「コジョーの埋葬」がスクリーンにかけられる。メガホンを取ったのはブリッツ・ジ・アンバサダー名義でラッパーとしても活動するブリッツ・バザウレ。「あまりにも単純化しすぎた彼女の美」の監督であるテレンス・ナンスがプロデューサーの1人として名を連ねた。

なお「肌蹴る光線」の公式サイトでは写真家の石川竜一、音楽ライターの小林雅明らによる作品紹介文も順次公開予定だ。

肌蹴る光線 ―あたらしい映画― vol.7「コジョーの埋葬」

京都府 誠光社

2020年3月9日(月)19:00~
2020年3月14日(土)19:00~
料金:1500円 ※ドリンク代別
※チケットは誠光社公式サイトで予約受付中

東京都 UPLINK渋谷

2020年3月15日(日)
料金:1800円 ※ドリンク代別
※上映時間は3月10日(火)22:00に発表
※チケットは3月11日(水)10:00から販売、UPLINK会員は3月10日(火)22:00より先行予約可能

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