カルロス・サウラ

カルロスサウラ

カメラマンから映画界へ。「狩り」(1965)でベルリン映画祭監督賞を受賞したのをはじめ、ほとんどの作品が国際映画祭で賞を獲得しているスペイン映画界を代表する監督。