ケモノが住む最果ての星にヒトが降り立つ、屋宜知宏「ヒトナー」が連載化

2

76

この記事に関するナタリー公式アカウントの投稿が、SNS上でシェア / いいねされた数の合計です。

  • 38 38
  • 0 シェア

「アイアンナイト」「レッドスプライト」の屋宜知宏による新連載「ヒトナー」が、本日4月22日に少年ジャンプ+でスタートした。

「ヒトナー」第1話の扉ページ (c)屋宜知宏/集英社

「ヒトナー」第1話の扉ページ (c)屋宜知宏/集英社 [高画質で見る]

「ヒトナー」は獣人たちが住む最果ての星を舞台に描く“ハートフル異種族観察物語”。その星では“ヒト”は空想上の生物とされており、神話や昔話に登場するヒトを愛好する者は“ヒトナー”と呼ばれていた。ある日そんな星に宇宙船に乗った地球人が降り立つ。獣人たちはカナシマヒトシと名乗るその男を調べようと躍起になるが、自分たちより遥かに賢いのではないかと考えるようになり……。同作は2024年に読み切りとして公開され反響を集めた同名作品が連載化したもの。読み切り版を第1話として、本日第2話が公開された。

この記事の画像(全1件)

リンク

この記事が役に立ったらいいね!をお願いします

いいね!をすると、Xのタイムラインであなた向けのナタリーの記事が表示されやすくなります。

いいね!する

読者の反応

  • 2

学習解放革命家 @haraochi_revo

@comic_natalie ケモノの星にヒトが来る設定、シンプルだけど広がりありそうで気になります。
連載化までいったの納得の作品ですね。

コメントを読む(2件)

関連記事

屋宜知宏のほかの記事

関連商品

あなたにおすすめの記事

このページは株式会社ナターシャのコミックナタリー編集部が作成・配信しています。 屋宜知宏 の最新情報はリンク先をご覧ください。

コミックナタリーでは国内のマンガ・アニメに関する最新ニュースを毎日更新!毎日発売される単行本のリストや新刊情報、売上ランキング、マンガ家・声優・アニメ監督の話題まで、幅広い情報をお届けします。