「はじめアルゴリズム」の三原が描く同作は、室町時代を舞台に、申楽師でのちに世阿弥と呼ばれる少年・鬼夜叉を主人公にした物語。芸がすべての父・観阿弥のもとで、人間がなぜに芸事を楽しむのか理解できずに生きてきた鬼夜叉は、ある日、村の外れにある民家で歌い踊る女を「よい」と感じてしまい……。
そのほか今号では、4月8日発売の同誌19号より新連載「出禁のモグラ」をスタートさせる
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- 【新連載】 能の天才・世阿弥が舞う室町ダンスレボリューション! 『はじめアルゴリズム』の三原和人最新作、『ワールド イズ ダンシング』本日開幕|モーニング公式サイト - 講談社の青年漫画誌
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能の天才・世阿弥が“身体”を究める新連載「ワールド イズ ダンシング」モーニングで
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