「社畜と少女のエトセトラ」は、板場作品「社畜と少女の1800日」のスピンオフ。キャラクターたちのその後の物語を描くという内容で、第1話では人気洋菓子店に就職した優里が、とある目的のため遠出をするエピソードになっている。
「王子とこじき~転生したら名作の主人公でした~」は、マーク・トウェインによる児童文学を原案とした作品。会社で忙しく働いていた男性が、突然に意識を失い、目覚めると彼は16世紀ロンドンで生きる貧しい少年・トムになっていて、なぜか自分そっくりの王子と洋服を交換している最中だった。身分違いの2人が入れ替わってしまったことから始まるドラマが描かれる。
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