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三次マキ「PとJK」が完結、恋愛初心者女子高生とイケメン警察官のラブストーリー

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「PとJK」扉イラスト。

「PとJK」扉イラスト。

三次マキ「PとJK」が、本日2月13日発売の別冊フレンド3月号(講談社)にて最終回を迎えた。

同誌2013年1月号より連載開始された「PとJK」は、イケメン警察官・佐賀野功太と恋愛初心者の女子高生・本谷歌子の、秘密の結婚を描くラブストーリー。2017年には亀梨和也、土屋太鳳による実写映画も公開されたほか、第41回講談社漫画賞の少女部門を受賞している。また完結を記念し、今号ではキャラクター人気投票を実施。最終16巻は4月13日に発売される。

そのほか今号では実写映画化が決まった「私がモテてどうすんだ」より、ぢゅん子平沼紀久監督のコメントを掲載。また現在放送中の、東元俊哉原作によるTVドラマ「テセウスの船」より、主人公・田村心を演じる竹内涼真のインタビューと撮影現場のレポマンガも収められた。なお、恩田ゆじ「神木兄弟おことわり リトル・ブラザー」も完結した。

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