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「ランウェイで笑って」アニメ化記念、花守ゆみりと花江夏樹の対談がマガジンに

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猪ノ谷言葉「ランウェイで笑って」のTVアニメ化を記念し、本日9月18日発売の週刊少年マガジン42号(講談社)に主演キャストである花守ゆみり花江夏樹の対談が掲載された。

「ランウェイで笑って」は、パリコレモデルを目指す身長158cmの女子高生・藤戸千雪と、ファッションデザイナー志望の貧乏男子・都村育人が、夢に向かって邁進する姿を描く青春群像劇。千雪役の花守と育人役の花江による対談では、原作の印象やアニメに対する意気込み、さらに「異性に着てほしい服」についてのトークや、収録現場の裏話などが語り合われた。また花守と花江のサイン入りアニメ台本とチェキが抽選で合計15名に当たるプレゼント企画も行われている。

そのほか今号では連載30周年を記念し、森川ジョージ「はじめの一歩」が表紙と巻頭カラーに登場。同誌および別冊少年マガジン(講談社)執筆作家ら32名からの「お祝い色紙」が掲載されているほか、2020年1月より上演される舞台、11月からスタートする原画展の情報や、特製QUOカード全8種が合計1000名に当たるプレゼントも行われている。

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