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セガのハードを擬人化「セハガール」押切蓮介、サムシング吉松、田中圭一らが執筆

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セガのゲーム機を擬人化するプロジェクト「セガ・ハード・ガールズ」から生まれたアンソロジー「ちきう☆防衛隊! セハガール」の単行本が、本日2月27日に発売された。

「ちきう☆防衛隊! セハガール」の脚本は岐部昌幸が手がけ、マンガはサムシング吉松田中圭一葉生田采丸和田ラヂヲ押切蓮介榎本俊二、壱が執筆。また単行本には各作家からのコメント、岐部によるあとがき、全17セハガールの紹介コーナーが収められている。

購入特典として、アニメイトではサムシング吉松の描き下ろしメッセージペーパーを配布。特典は取り扱いのない店舗もあるため、詳細は各店まで問い合わせてほしい。

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