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高野文子が科学者のまなざしを追う新連載、WEBで開始
高野文子が新連載「ドミトリーともきんす」を、本日11月8日にWEB文芸誌MATOGROSSO(イースト・プレス)にてスタートさせた。月1連載で、毎月第2木曜日に更新を行っていく。
高野文子のWEB新連載、科学する人たちと親子の物語
高野文子の新連載「ドミトリーともきんす」が、WEB文芸誌MATOGROSSO(イースト・プレス)にて11月8日からスタートする。MATOGROSSOの公式サイトに、その予告が掲載された。
高野文子が文房具店の無料誌で連載中、テーマはひらがな
文房具専門店の伊東屋が制作する季刊のフリーペーパーitoya postに、「絶対安全剃刀」「黄色い本」で知られる高野文子の「ひらがな文字もじマンガ」が連載されている。
高野文子、さべあのまら女性作家7人のクリスマス展
7人の女性作家によるグループ展「7 Stella's Christmas ~ななつの夢見星~」が、本日11月22日から12月12日にかけて吉祥寺のCAFE ZENONにて開催されている。
萩尾や羽海野の名作ずらり、少女マンガ家が選ぶ傑作選
少女マンガ家85人が思い入れの深い少女マンガをセレクトした、名作アンソロジー「好きです、この少女まんが。」シリーズが発売されている。
高野文子、ほぼ日レシピ本にエッセイ「オムレツ」寄稿
フードスタイリスト・飯島奈美とほぼ日刊イトイ新聞によるレシピ本「LIFE」シリーズの第3巻に、高野文子がイラストエッセイを寄稿している。
高野文子「真夜中」掲載の新作は科学書からインスパイア
発売中の季刊誌・真夜中No.12(リトルモア)の特集テーマは、「冬空の科学」。この特集内に、高野文子の描き下ろしマンガ「トムキンスさん、ケーキをありがとう。」が掲載された。
大友克洋や高野文子も参加、短篇集「hi mi tsu ki chi」
複数のマンガ家が秘密基地をテーマに読み切りを描いた「短篇集 hi mi tsu ki chi ヒミツキチ」が、1月19日に発売される。
文芸誌モンキービジネスにしりあがり寿登場、高野文子も
本日10月20日に発売された文芸誌モンキービジネスvol.11(ヴィレッジブックス)は「幽霊、影、分身号」。この特集にしりあがり寿が参加している。
高野文子、文芸誌モンキービジネスで古典文学をマンガ化
文芸誌モンキービジネス(ヴィレッジブックス)の名作古典文学をマンガ化するコーナー「Classics in Comics」に高野文子が登場。本日4月20日に発売された同誌vol.9より新連載としてスタートしている。
吾妻ひでおが失敗を称える「失踪入門」、ゲストに高野文子
吾妻ひでお「失踪入門 人生はやりなおせる!」が徳間書店より発売された。これは吾妻のデビュー40周年を記念し、月刊COMICリュウ(徳間書店)にて3年間にわたり連載されたインタビューをまとめたもの。
高野文子、4月から文芸誌モンキービジネスで新連載
4月20日発売予定のモンキービジネスVol.9(ヴィレッジブックス)にて、高野文子の新連載がスタートすることが明らかになった。1月20日発売のモンキービジネスVol.8で告知が発表される。
高野文子による「眠れる絵本」が発売中。福音館書店より
高野文子による絵本「しきぶとんさん かけぶとんさん まくらさん」が、こどものとも年少版2010年2月号として福音館書店より発売されている。
COMICリュウ2月号、高野文子の踊れる?すごろく付き
本日12月19日発売の月刊COMICリュウ2010年2月号(徳間書店)には、高野文子のイラストをあしらった特製すごろくが、とじ込み付録として封入されている。
必携!高野文子手ぬぐい付きのCOMICリュウ11月号
9月19日発売の月刊COMICリュウ11月号(徳間書店)に、同誌の創刊3周年を記念した特別付録、「高野文子手ぬぐい」と「手塚治虫『ロストワールド』クリアファイル」が封入されている。
祝!リュウ3周年の高野文子手ぬぐいが欲しすぎる
月刊COMICリュウ(徳間書店)の創刊3周年記念号となる9月19日発売の11月号に、「高野文子手ぬぐい」と「手塚治虫『ロストワールド』クリアファイル」が付いてくる。
大友克洋、山本直樹らが描くスペリオールの秘密基地
本日8月12日発売のビッグコミックスペリオール17号(小学館)掲載の「hi mi tsu ki chi」は、vol.5とvol.6を同時掲載するスペシャル版となっている。
大友克洋、高野文子ら登場。スペリオールの「秘密基地」
マンガ家たちが秘密基地をテーマに読み切りを描く、ビッグコミックスペリオール(小学館)のシリーズ連載「hi mi tsu ki chi」。8月12日発売のスペリオール17号は、スペシャル版として同シリーズのvol.5とvol.6を同時掲載する。
羽海野チカが考える「いいオトコの条件」とは?
12月8日発売のmeiren(祥伝社)に、羽海野チカと大久保ニューによる対談が掲載される。「3月のライオン」が話題の羽海野チカと、ゲイを扱った作品で知られる大久保ニューが、「マンガの中に見る“いいオトコ”の条件」について語り合っており、大久保ニューによる描き下ろしマンガも収録されている。